診断書取寄せ相談サービス

お客さまの病気に関する認識や知識が不足しているために正しい告知がもらえないことが多くあります。このときにはその病気の治療をした主治医の診断書が新契約の引受査定にとって大変役に立ちます。その主治医の診断書により、正確な病名、病気の原因、検査、手術、薬剤、経過などが分かります。

しかしながらその診断書の情報に保険会社の査定者が本当に必要な情報が記載されていないことも多々あります。それゆえに何が記載された主治医の診断書を取寄せるかにより、新契約の成否が決まります。また保険会社の査定者が必要とする情報は疾患によっても異なります。

したがって本診断書取寄せ相談サービスにおいては、新契約の取組み初期において疾患名に応じた取寄せすべき主治医の診断書記載内容についてアドバイスさせていただきます。さらに、会員様向けには帳票としての疾患別の専用診断書を用意しております。